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PS4のおすすめ

スターウォーズという映画はご存知ですか?
ダースベイダーやライトサーベルなどが出てくる世界中で人気がある作品です。
そんなスターウォーズスターウォーズバトルフロントというゲームになっているんです。
このゲームは昔プレステ2の時にもあって一人の兵士として仲間と敵のチームで戦うというような内容でした、プレステ2の時にもオンラインで対戦する機能があったんですけどその時は、オンラインの設定が少し大変でオンラインでは出来なかったので友達とずっと対戦していました。
そして少し前にプレステ4でスターウォーズバトルフロントが何年かぶりについに復活しました、プレステ2の頃よりもかなり進化しています。
基本的に味方と敵に分かれて戦うというのがだいたいのルールとなっています、今回の作品はやはりプレステ4になってグラフィックがとてもよくなりましたね、すごくきれいで戦うステージはスターウォーズの映画に出てくるような場所を舞台に戦うので映画の中に入ったような感覚になれます、広さもステージによってはかなりの広さがあり色んな場所で打ち合いが行われておりすごく白熱しています。
このゲームはオンライン専用なのですがプレステ4になったことでオンラインもやりやすくなったので気軽に楽しめます。
操作するキャラも基本は兵士ですが、たまにダースベイダーやハン・ソロなど映画で活躍するキャラが使えるなどファンにはたまりません。
スターウォーズが好きな人にはプレイしていただきたい作品です。

前回、買取について書きましたが、PS4のゲームを売りたいときは

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を参照してみてください。

フィギュアや本を売るときは

皆さんは買取業者を利用したとき、どのようにしているだろうか。買取業者に自分のモノを買いっとてもらおうと思う理由は人それぞれではないだろうか。
自分には必要ではなくなり捨てるくらいなら誰か必要な人にわたるようにと思い利用する人、気に入っているがお金や場所が必要で仕方なく手放す人、様々でしょう。
ですがどんな理由の時にでも共通して言えることは、少しでも高く納得いく値段で買い取ってもらいたいということではないだろうか。
私は買取業者を利用するときインターネットである程度の相場を確認します。私は本やカード、フィギュアなどが好きで買い集め場所やお金の確保のために買取業者に買い取ってもらいます。

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値段によっては売らないという選択肢が私にはあります。その基準にするために相場を調べます。
1000円くらいにはなるだろうと思ったものが100円という査定をされることがあるからです。
そして100円では売りたくないと思えば売りません。100円でもいくらでもいいと思えば売りません。
そしてここで大事なのが、納得できない場合は一ヶ所で決めないということです。査定をするのは人なので見る人によって値段の差もあるでしょう。
その買取業者の在庫状況もあるでしょう。1000円くらいで買い取られるだろう思っていたら査定で100円とされたモノにはまだ先があります。
話の流れで予想できている人もいると思いますが、後日前回と同じ買取業者に同じモノを持っていったとき査定した人の違いだけで100円と査定されたモノは1200円と査定されたのです。
最初の査定から考えると12倍の金額の差です。この差を小さいと思われる人はいないと思います。
ですがインターネットで確認したモノと比較すると最初の査定と、2回目の査定とでは2回目の査定金額が妥当なものだとわかります。
手早く面倒なことなく処分してしまいたいと持ってい行ってそのまま言われた値段で買い取ってもらう人も多いかと思います。
ですが、同じ買取業者でも査定する人が違えばこうも査定額に差が出るということを知っていただければひと手間をかけるということも選択肢に入れるということも考えていただけると思います。
自分のモノをお金に換えるのですから少しでも高く買い取ってもらいましょう。
少しでも参考になったと思ってもらえれば幸いです。

チュードルのサブマリーナ

自分が今しているのは、G-SHOCK電波時計です。でもそれ以上に思い出深い時計があります。

それこそが14年前、二十歳のお祝いと言う事で父に買ってもらったシチズンの初期バージョンの電波時計でした。

当時としてみれば画期的な狂わない時計と言う事で魅力的でした。

そのころから為替の関係する仕事に就きたいと考えていた私には是が非でも欲しい時計でした。

たしかあの時の価格で3万8000円だったと思います。私の記憶に間違いなければその価格だったと思います。

父は値段が高いことで頼みづらかったです。

しかし、自分にとって将来為替関連の仕事がしたいと狂信的に思っていたため、是が非でも欲しかったのです。

父に「予算オーバーなのはわかってる。でも私にとってこの時計は将来の事を考えてこの時計を腕にはめる価値がある。頼む、何とか買ってほしい」

そう、お願いしました。そうしたら父が「お前にやってやれる最後の親心と思っておけ」と言って買ってくれました。

嬉しかったです。

その時計は動かなくなってしまいましたが今でも大切に保管してあります。

つらいことがあった時には、その事を思い出しています。

そしてつい先日、今度は私が父から腕時計をねだられ?ました。

チュードルの腕時計です。

 

チュードル腕時計 | クロノタイムやデカバラ、プリンスからぴったりの1本を

何十万もするチュードルのサブマリーナが欲しいそうです。

昔の恩はずっと忘れていないので、奮発して冬のボーナスが出たら買ってあげる予定です。

古き良きRPG、「ポポロクロイス物語」

もう20年も前のゲームの話で恐縮なのですが、「ポポロクロイス物語」というRPGをプレイしました。
去年、うちのプレイステーションを久しぶりに出してみた時、一緒に残っていたソフトの中に「ポポローグ」というゲームがあったのですね。もともとは妹のゲームで、私も昔、借りて遊んだはずなのですが、内容はあまり覚えていませんでした。
でも、改めて遊んでみたら面白かったので……その「ポポローグ」が、「ポポロクロイス物語」というRPGの続編であることを知り、初代のゲームも遊んでみようと思ったのです。ブックオフの中古ゲームのコーナーを覗いてみたら、見つかってラッキーでした。

最初のゲーム画面の印象は、やっぱり「古いな……」というものでしたが、まず、スタート画面で流れる音楽が優しい。そして、あたたかな絵本のような、あるいは古き良きファンタジーのような雰囲気があるから、その古さにも馴染んでしまう感じがありました。
そもそも、私はゲームが決して得意ではないので、今どきの新しいゲームは操作が難しそうで、プレイできる自信もないですし……。
主人公はポポロクロイス王国の王子、10歳のピエトロ。ピエトロ王子が生まれた時から、眠ったままになっているお母さん(サニア王妃)を助けるために冒険の旅に出るのですが、サニア王妃には重大な秘密があって……10年前にポポロクロイス王国を襲った氷の魔王との闘いに、関係があるようです。
仲間になってくれる森の魔女ナルシア、流浪している正義の白騎士、最初は敵役として現れるガミガミ魔王……これらのキャラクターは、「ポポローグ」の方ではちょい役としてしか登場しなかったので、「ポポロクロイス物語」をプレイして、それぞれのキャラの魅力を知ることができました。白騎士さんが好きです(正義を愛す騎士だけど、ちょっとおっちょこちょいなところが可愛い)。
で、ゲーム全体の雰囲気はほのぼのしているけれど、敵はけっこう、しっかり、強かったです。これは私がゲーム下手だから、というわけではないようです(ネットで見てみても、難易度は高いと書いてあったので)。でも、クリアできました。なぜかというと、ダンジョンで迷いまくったおかげで無駄にレベルが上がりまくったからです! 私、方向音痴なのかなあ……。
そして、やはり、「お母さんを助ける」というゲームの最終的な目的に共感しない人もいないでしょう。ラストのピエトロとお母さんとの再会には素直に涙が流れました。ファンタジーのハッピーエンドはお約束であります。めでたしめでたし。
……さて、今度はまた、「ポポローグ」をやり直してみようかなぁ。

「IA/VT -COLOFUL-」、ぜひ続編を!

2015年夏にリリースされたPS VITA用音楽ゲーム「IA/VT -COLOFUL」。
1年が経過した今、続編を希望する声が高まっているようです。
もちろん、私も待ち望んでいます!

「IA/VT -COLOFUL-」、読み方は「イア・ビジュアルトラックス・カラフル」。
ボーカロイドのIAをフルに使用したゲームで、当初の発売予定日が1年も延期したことからファンの間では話題になりました。
そしてようやくリリースされたこのゲーム。
待って良かったなあ、というのが最初の印象でした。
ボーカロイド音楽ゲームと言うと初音ミクをメインにした「PROJECT DIVA」シリーズが有名ですが、それとはまったく違う感覚。
「新感覚ゲーム」と謳ってきただけあって、まさに新感覚!
具体的に言うと、タイトル通りに画面がカラフルで美しいのです。
そして、それに見とれている隙がちゃんとあります。
というのも、このゲームは音楽ゲームとしてはかなり判定が甘い作りになっています。
PROJECT DIVA」だったら「今ので確実にコンボが途切れた!」と思うところでも大丈夫。慣れればすぐにフルコンボできます。
イージー、ノーマル、ハードの3モードがありますが、ノーマルでも画面のビジュアルに見入っている余裕があるので、音と絵の両方を存分に楽しめます。

ただ、ちょっとややこしいのは、右の○✕△□ボタンと、左の十字キーが別の扱いになっていること。
PROJECT DIVA」では、たとえば○ボタンは十字キーの右に対応しているのですが、「IA/VT」ではそうは行きません。
イージーモードでは2つのボタンを使用、ということで譜面は○と✕ボタンだけが流れてきます。
しかし、ノーツのバックグラウンドカラーがあるものと、バックグラウンドがホワイトカラーのものは、同じ○でも別。
前者が右のボタン、後者が左の十字キーということになります。
つまり、2つのボタン使用と言いながら、実質4つに反応しなければならないことに。
最初はこの操作が頭で理解できず、右と左を取り違えて混乱しました。
でもそれも慣れです。
ノーマルモードにして3つのボタン(実質6つ)に増えても、一定のパターンがあることに気付けました。
フェイントもありますが、大抵はカラーボタンの後にホワイトボタンが続くか、その逆。
つまり両手それぞれの指の位置をそろえておけば、大体は切り抜けられるのです。
こうしたちょっとややこしい譜面にしたのは、タイトル通りカラフルにするためでしょう。
それは見事に成功しています。

私はIAにはあまり詳しくなかったのですが、収録されている曲はどれも耳に馴染みやすく、プレイしている内に自然とテンポを取れるようになります。
収録曲は何と60曲。音楽ゲームとしてはかなりのボリュームです。
その中でも多く取り上げられているボカロPさんは、やはりじん(自然の敵P)さん。「カゲロウプロジェクト」シリーズで有名なボカロPさんで、カゲプロの曲も多数収録されていますから、カゲプロのファンならばプレイ必須でしょう。
「IA/VT」のテーマソングもじんさんによる新曲です。
どちらかと言うとロック調で、少しとんがったイメージのあるIAの楽曲の中で、じんさんの曲は比較的ポップ。難易度もやや低めで、まさに「IA/VT」初心者向け担当となっています。私も最初はカゲプロの曲ばかりをプレイしていました。

「IA/VT」にはフリープレイの他、課題をクリアすることでポイントを溜めつつスキルアップを図れるステップアッププレイや、毎日指定曲が変わるデイリープレイなど、様々なコンテンツが盛り込まれています。まさに多彩。
発売から1年が経っても昨日はじめたかのように楽しめる、息の長いゲームです。
冒頭でも述べた通り、ぜひ続編を出してほしいものです。そろそろダウンロードコンテンツでは満足できなくなってきていますし、せっかくこれを機に好きになったIAでもっともっと遊びたいのです。

Dance with Devils

「禁断のグリモワール」を手に入れるため、禁断のグリモワールを宿した主人公の少女リツカをめぐる物語です。
舞台は四皇町、四皇學園。優しい母親と平穏な生活を送っていたリツカは、ある日四皇學園生徒会、会長鉤貫レムに「第三図書館」へ来るように呼び出しされてしまいます。そこからこの物語は始まります。

何故、私がこの作品を見始めたかというと、とある歌が話題になったからです。
このアニメは「ミュージカルアニメ」と言って、アニメでありながらまるでミュージカルを見ているかの様に突如重要場面でキャラクターたちが歌い始めます。
リツカが生徒会室こと「第三図書館」に恐る恐る足を踏み入れると、生徒会メンバーこと人間界に紛れたアクマ「鉤貫レム」「楚神ウリエ」「南那城メィジ」「棗坂シキ」たちが歌い始めます。それが「我ら四皇學園生徒会」という曲。
アニメ内で使われた楽曲は、人気作品「うたの☆プリンスさまっ♪」でも有名なElements Gardenが担当しています。
そして中盤から登場する謎の青年こともう一人のアクマ「ローエン」、彼のCV.は大好きな鈴木達央さんです。
うたプリと鈴木さんが好きな私は、先ほど紹介した図書館の歌と合わせて、どんどん彼らアクマたちに魅せられていきました。

その後は、ヴァンパイアにリツカの母親が攫われ、アクマvsヴァンパイアの戦いが始まり、ダンピールであるリツカの血のつながらない兄「立華リンド」も加わり物語は進んでいきます。

今、アニメでキャラクターが歌う事は当たり前になりつつありますが、ほとんどはキャラクター自身が歌う立場にある(アイドルや歌手)場合が多いが、この作品はミュージカルアニメであり、本来歌い手ではないキャラクターたちが重要な場面で心境を歌い出します。
その新鮮さが、私をどんどんこの作品にのめり込む大きな要因だったと思います。
歌を鍵にしているからこそ、物語においてキャラクターの心境や思惑がスッと入ってきます。
キャラクターたちもそれぞれ個性が強く、きっとそれぞれ好きなキャラクターが見つかるのではないかと思います。
実際、私自身鈴木さん抜きにして「ローエン」という人物にかなりのめり込んでしまいました。

この作品は、実際にミュージカルとして舞台化、彼らとの恋愛を楽しめるゲーム、ユニットCD展開と色々とメディア化されていきます。
アニメからで無くても、入口は様々ありますので気になった方は一度アニメを見てもらえたらなと思います。
きっと、アクマたちに魅入られると思います。

ダークファンタジーの世界を冒険できるシャドウオブモルドールをプレイしてみた

私は先日、シャドウオブモルドールというPS4のソフトを買ってきました。
あのロードオブザリングを元にしたゲームで、世界観もバッチリ作りこまれているのが特徴です。
オープンワールドというレビューを見て、ワクワクしながらゲームを起動しました。
最初から既に映画調で、PS4なので非常にリアルなグラフィックを楽しめます。
プレイアブルキャラはオリジナルの人物のようですね(少なくとも私は彼の名前を初めて聞きました)。
まだメインシナリオの途中なのですが、100時間程度フィールドをブラブラしたので面白かったことを書いてみます。
このゲームの面白い所は、なんといってもオーク相手に無双ができることでしょう。
序盤こそひ弱で数発殴られただけで死んでしまいますが、段々身体や武器を鍛えることによってバッサバッサ切り倒せるようになってきます。
武器にはルーンという特殊能力も色々付けられるので、これをカスタムするのも楽しみの一つです。
ルーンを集めるのは、より強力なオークを倒さねばなりません。
このゲームはやけにオークに力を入れているようで、一人一人に名前があります。
予め階級持ちの強いオークがいたり、勿論それぞれ弱点や耐性などもバラバラに持っています。
オークは元々階級持ちの奴もいるのですが、驚くべきは成り上がりの存在です。
主人公がオークの攻撃で死ぬと、そのオークが小隊長などに昇格して強くなります。
同じ奴に負け続けると、主人公が養分にされてそいつがどんどん強くなるというわけです。
だからそこら辺のモブと言えども油断できない緊張感が味わえるのが面白いです。
オークにやられたら生き返るなりそいつに一矢報いてやるのもよし、他の弱いのをたくさん片付けてレベルアップをしてもよしです。
このゲームはメインミッションの他にも、武器を鍛えたり各地に散らばる異物やルーン文字を集めるミッションがあります。
そうした収集系コンテンツも充実しているので、コンプするまで延々と遊びたいなと思ってしまいます。
武器を鍛えるミッションは、剣・短剣・弓のどれかを用いて特定の条件をクリアするというものです。
制限時間や弾数が決まっていたりするし、ミッションの途中でも運が悪ければオークの小隊長に絡まれることもあります。
そういう制限が一時的にはありながらも、基本的にはどんな風にしても攻略ができるので自由度は非常に高いです。
ステルスしてもいいし、映画よろしく派手に乱戦を繰り広げても面白いです。
お馴染みのあの人気(?)キャラも出てきますし、映画ファンなら買って楽しめるゲームだと思いました。