『龍が如く 極』

龍が如く第一作目は私の中で原点で頂点です。

新要素満載でまた出会えて嬉しいです!

 

一馬の居なかった間の錦のエピソードが追加されていたので急に豹変しちゃった感じがなく、ストーリーに感情移入出来ました。

 

おまけ要素も増えていてサブストーリーやミニゲームも盛りだくさんでかなり飽きずに楽しめます。

 

ミニゲームは結構やってない部分もありましたがサブストーリーで必須だったり新バトルスタイル【堂島の龍】を強くする為に必要だったりと上手くゲームに組み込ませてきているので、初めて遊ぶ人にも遊びやすいと思いました。

 

0の続きなので、ポケサーもありました(笑)興味なかったけど、意外と楽しいかも。

 

…そういえば公衆電話で毎回セーブしてましたがオプションボタンでどこでも出来るようになってるのに、かなり後半で気付きました。

 

画面がキレイでロード時間もかなり短いのでゲームの世界観に没頭出来ました。

 

兄さん好きな私にとっては【どこでも真島】は嬉しかったですが何十回も兄さんをボコボコにするのはちょっと可哀想な気もしてきました。ポケサーやメスキングに乱入してくる兄さんがシュール過ぎます(笑)

 

龍が如くを初めて遊ぶ人、全ての作品を遊んだけど6が待ち切れない人、兄さんLOVEな人。

なんだかんだで全ての人にオススメ出来る作品でした。

『ファークライ4』

とても良くできた、箱庭ゲームです。内容としては、3とやることは同じです。

電波塔や砦を制圧して、陣地を拡げていきます。

 

とても自由度が高く、どう攻略していくか考えるのが楽しいです。

野生動物が強く、イラッとする事も・・・

せっかく、スニーキングで敵を始末してるのに、動物に襲われて敵に発見とか(笑)

敵や仲間も、よく動物に襲われて、お亡くなりになってるのを見て野生怖ええって思います。

 

難易度は簡単かなぁって思います。

弾薬やお金に困る事は無いですし、マップは広大ですが、ファストトラベルでワープできるので移動時間もかかりません。ただ、このワープのシステムは雰囲気を壊し兼ねないし、せっかく作り込んだ世界を歩く事が少なくなってしまいます。まぁ、使うかどうかはプレーヤーが決める事ですね。

 

前半は、弓矢最強。サイレンサー付きライフルが手に入ってからはライフル最強。

この武器だけで、簡単に見つからずに砦を落とせます。

ただクリアするだけなら、つまらないゲームになります。

砦攻略は何度でも、やり直しできるので、色んな方法で遊べます。

 

映画『マッドマックス2』に出た様なヘリコプターに乗るのは気持ちがいいです。

これだけでも楽しいです。

とてもよくできたゲームだと思います。ps4の力を感じれます。

PS4のおすすめ

スターウォーズという映画はご存知ですか?
ダースベイダーやライトサーベルなどが出てくる世界中で人気がある作品です。
そんなスターウォーズスターウォーズバトルフロントというゲームになっているんです。
このゲームは昔プレステ2の時にもあって一人の兵士として仲間と敵のチームで戦うというような内容でした、プレステ2の時にもオンラインで対戦する機能があったんですけどその時は、オンラインの設定が少し大変でオンラインでは出来なかったので友達とずっと対戦していました。
そして少し前にプレステ4でスターウォーズバトルフロントが何年かぶりについに復活しました、プレステ2の頃よりもかなり進化しています。
基本的に味方と敵に分かれて戦うというのがだいたいのルールとなっています、今回の作品はやはりプレステ4になってグラフィックがとてもよくなりましたね、すごくきれいで戦うステージはスターウォーズの映画に出てくるような場所を舞台に戦うので映画の中に入ったような感覚になれます、広さもステージによってはかなりの広さがあり色んな場所で打ち合いが行われておりすごく白熱しています。
このゲームはオンライン専用なのですがプレステ4になったことでオンラインもやりやすくなったので気軽に楽しめます。
操作するキャラも基本は兵士ですが、たまにダースベイダーやハン・ソロなど映画で活躍するキャラが使えるなどファンにはたまりません。
スターウォーズが好きな人にはプレイしていただきたい作品です。

前回、買取について書きましたが、PS4のゲームを売りたいときは

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を参照してみてください。

フィギュアや本を売るときは

皆さんは買取業者を利用したとき、どのようにしているだろうか。買取業者に自分のモノを買いっとてもらおうと思う理由は人それぞれではないだろうか。
自分には必要ではなくなり捨てるくらいなら誰か必要な人にわたるようにと思い利用する人、気に入っているがお金や場所が必要で仕方なく手放す人、様々でしょう。
ですがどんな理由の時にでも共通して言えることは、少しでも高く納得いく値段で買い取ってもらいたいということではないだろうか。
私は買取業者を利用するときインターネットである程度の相場を確認します。私は本やカード、フィギュアなどが好きで買い集め場所やお金の確保のために買取業者に買い取ってもらいます。

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値段によっては売らないという選択肢が私にはあります。その基準にするために相場を調べます。
1000円くらいにはなるだろうと思ったものが100円という査定をされることがあるからです。
そして100円では売りたくないと思えば売りません。100円でもいくらでもいいと思えば売りません。
そしてここで大事なのが、納得できない場合は一ヶ所で決めないということです。査定をするのは人なので見る人によって値段の差もあるでしょう。
その買取業者の在庫状況もあるでしょう。1000円くらいで買い取られるだろう思っていたら査定で100円とされたモノにはまだ先があります。
話の流れで予想できている人もいると思いますが、後日前回と同じ買取業者に同じモノを持っていったとき査定した人の違いだけで100円と査定されたモノは1200円と査定されたのです。
最初の査定から考えると12倍の金額の差です。この差を小さいと思われる人はいないと思います。
ですがインターネットで確認したモノと比較すると最初の査定と、2回目の査定とでは2回目の査定金額が妥当なものだとわかります。
手早く面倒なことなく処分してしまいたいと持ってい行ってそのまま言われた値段で買い取ってもらう人も多いかと思います。
ですが、同じ買取業者でも査定する人が違えばこうも査定額に差が出るということを知っていただければひと手間をかけるということも選択肢に入れるということも考えていただけると思います。
自分のモノをお金に換えるのですから少しでも高く買い取ってもらいましょう。
少しでも参考になったと思ってもらえれば幸いです。

チュードルのサブマリーナ

自分が今しているのは、G-SHOCK電波時計です。でもそれ以上に思い出深い時計があります。

それこそが14年前、二十歳のお祝いと言う事で父に買ってもらったシチズンの初期バージョンの電波時計でした。

当時としてみれば画期的な狂わない時計と言う事で魅力的でした。

そのころから為替の関係する仕事に就きたいと考えていた私には是が非でも欲しい時計でした。

たしかあの時の価格で3万8000円だったと思います。私の記憶に間違いなければその価格だったと思います。

父は値段が高いことで頼みづらかったです。

しかし、自分にとって将来為替関連の仕事がしたいと狂信的に思っていたため、是が非でも欲しかったのです。

父に「予算オーバーなのはわかってる。でも私にとってこの時計は将来の事を考えてこの時計を腕にはめる価値がある。頼む、何とか買ってほしい」

そう、お願いしました。そうしたら父が「お前にやってやれる最後の親心と思っておけ」と言って買ってくれました。

嬉しかったです。

その時計は動かなくなってしまいましたが今でも大切に保管してあります。

つらいことがあった時には、その事を思い出しています。

そしてつい先日、今度は私が父から腕時計をねだられ?ました。

チュードルの腕時計です。

 

チュードル腕時計 | クロノタイムやデカバラ、プリンスからぴったりの1本を

何十万もするチュードルのサブマリーナが欲しいそうです。

昔の恩はずっと忘れていないので、奮発して冬のボーナスが出たら買ってあげる予定です。

古き良きRPG、「ポポロクロイス物語」

もう20年も前のゲームの話で恐縮なのですが、「ポポロクロイス物語」というRPGをプレイしました。
去年、うちのプレイステーションを久しぶりに出してみた時、一緒に残っていたソフトの中に「ポポローグ」というゲームがあったのですね。もともとは妹のゲームで、私も昔、借りて遊んだはずなのですが、内容はあまり覚えていませんでした。
でも、改めて遊んでみたら面白かったので……その「ポポローグ」が、「ポポロクロイス物語」というRPGの続編であることを知り、初代のゲームも遊んでみようと思ったのです。ブックオフの中古ゲームのコーナーを覗いてみたら、見つかってラッキーでした。

最初のゲーム画面の印象は、やっぱり「古いな……」というものでしたが、まず、スタート画面で流れる音楽が優しい。そして、あたたかな絵本のような、あるいは古き良きファンタジーのような雰囲気があるから、その古さにも馴染んでしまう感じがありました。
そもそも、私はゲームが決して得意ではないので、今どきの新しいゲームは操作が難しそうで、プレイできる自信もないですし……。
主人公はポポロクロイス王国の王子、10歳のピエトロ。ピエトロ王子が生まれた時から、眠ったままになっているお母さん(サニア王妃)を助けるために冒険の旅に出るのですが、サニア王妃には重大な秘密があって……10年前にポポロクロイス王国を襲った氷の魔王との闘いに、関係があるようです。
仲間になってくれる森の魔女ナルシア、流浪している正義の白騎士、最初は敵役として現れるガミガミ魔王……これらのキャラクターは、「ポポローグ」の方ではちょい役としてしか登場しなかったので、「ポポロクロイス物語」をプレイして、それぞれのキャラの魅力を知ることができました。白騎士さんが好きです(正義を愛す騎士だけど、ちょっとおっちょこちょいなところが可愛い)。
で、ゲーム全体の雰囲気はほのぼのしているけれど、敵はけっこう、しっかり、強かったです。これは私がゲーム下手だから、というわけではないようです(ネットで見てみても、難易度は高いと書いてあったので)。でも、クリアできました。なぜかというと、ダンジョンで迷いまくったおかげで無駄にレベルが上がりまくったからです! 私、方向音痴なのかなあ……。
そして、やはり、「お母さんを助ける」というゲームの最終的な目的に共感しない人もいないでしょう。ラストのピエトロとお母さんとの再会には素直に涙が流れました。ファンタジーのハッピーエンドはお約束であります。めでたしめでたし。
……さて、今度はまた、「ポポローグ」をやり直してみようかなぁ。

「IA/VT -COLOFUL-」、ぜひ続編を!

2015年夏にリリースされたPS VITA用音楽ゲーム「IA/VT -COLOFUL」。
1年が経過した今、続編を希望する声が高まっているようです。
もちろん、私も待ち望んでいます!

「IA/VT -COLOFUL-」、読み方は「イア・ビジュアルトラックス・カラフル」。
ボーカロイドのIAをフルに使用したゲームで、当初の発売予定日が1年も延期したことからファンの間では話題になりました。
そしてようやくリリースされたこのゲーム。
待って良かったなあ、というのが最初の印象でした。
ボーカロイド音楽ゲームと言うと初音ミクをメインにした「PROJECT DIVA」シリーズが有名ですが、それとはまったく違う感覚。
「新感覚ゲーム」と謳ってきただけあって、まさに新感覚!
具体的に言うと、タイトル通りに画面がカラフルで美しいのです。
そして、それに見とれている隙がちゃんとあります。
というのも、このゲームは音楽ゲームとしてはかなり判定が甘い作りになっています。
PROJECT DIVA」だったら「今ので確実にコンボが途切れた!」と思うところでも大丈夫。慣れればすぐにフルコンボできます。
イージー、ノーマル、ハードの3モードがありますが、ノーマルでも画面のビジュアルに見入っている余裕があるので、音と絵の両方を存分に楽しめます。

ただ、ちょっとややこしいのは、右の○✕△□ボタンと、左の十字キーが別の扱いになっていること。
PROJECT DIVA」では、たとえば○ボタンは十字キーの右に対応しているのですが、「IA/VT」ではそうは行きません。
イージーモードでは2つのボタンを使用、ということで譜面は○と✕ボタンだけが流れてきます。
しかし、ノーツのバックグラウンドカラーがあるものと、バックグラウンドがホワイトカラーのものは、同じ○でも別。
前者が右のボタン、後者が左の十字キーということになります。
つまり、2つのボタン使用と言いながら、実質4つに反応しなければならないことに。
最初はこの操作が頭で理解できず、右と左を取り違えて混乱しました。
でもそれも慣れです。
ノーマルモードにして3つのボタン(実質6つ)に増えても、一定のパターンがあることに気付けました。
フェイントもありますが、大抵はカラーボタンの後にホワイトボタンが続くか、その逆。
つまり両手それぞれの指の位置をそろえておけば、大体は切り抜けられるのです。
こうしたちょっとややこしい譜面にしたのは、タイトル通りカラフルにするためでしょう。
それは見事に成功しています。

私はIAにはあまり詳しくなかったのですが、収録されている曲はどれも耳に馴染みやすく、プレイしている内に自然とテンポを取れるようになります。
収録曲は何と60曲。音楽ゲームとしてはかなりのボリュームです。
その中でも多く取り上げられているボカロPさんは、やはりじん(自然の敵P)さん。「カゲロウプロジェクト」シリーズで有名なボカロPさんで、カゲプロの曲も多数収録されていますから、カゲプロのファンならばプレイ必須でしょう。
「IA/VT」のテーマソングもじんさんによる新曲です。
どちらかと言うとロック調で、少しとんがったイメージのあるIAの楽曲の中で、じんさんの曲は比較的ポップ。難易度もやや低めで、まさに「IA/VT」初心者向け担当となっています。私も最初はカゲプロの曲ばかりをプレイしていました。

「IA/VT」にはフリープレイの他、課題をクリアすることでポイントを溜めつつスキルアップを図れるステップアッププレイや、毎日指定曲が変わるデイリープレイなど、様々なコンテンツが盛り込まれています。まさに多彩。
発売から1年が経っても昨日はじめたかのように楽しめる、息の長いゲームです。
冒頭でも述べた通り、ぜひ続編を出してほしいものです。そろそろダウンロードコンテンツでは満足できなくなってきていますし、せっかくこれを機に好きになったIAでもっともっと遊びたいのです。